映像表現の語彙を動きで見る
動画編集者が使う名前つきの型を、初心者でも見て掴めるようにした46秒のカタログ動画。フレーム間の切り替え、画角、カメラワーク、編集文法を順番に流す。
これは「見たことある演出に名前が付いていて、編集者はその語彙で考えているはず」というニーズに合わせた初版。
- 次の改善は、各語彙をもっと実写寄り/Remotionコンポーネント寄りの見本にする。
- 音あり版にするなら、Jカット/Lカット/サウンドブリッジの違いをナレーションとBGMで出せる。
- 発注用には、用語、見た目、使いどころ、Remotion実装メモのカードDBに分解する。