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A + Cで
泡だまりロゴ

ロゴはCの横長読みやすさを採用。Aの泡キャップ感は「文字の上」じゃなくて、ロゴの後ろに泡が溜まってる画像として使う。背景の泡→白抜き→泡だまりロゴが一本で繋がる。

友達だけ90分だけ
カンパイしよ!
今夜の飲める気配

今夜、誰か
飲める?

開いた瞬間に飲みアプリだとわかって、でもUIは白地で読める。

ひめの渋谷あたり・残り42分
行けるかも
りょう新宿あたり・残り18分
あとで
採用方針

ロゴはC。横長で読める「カンパイしよ!」を固定して、その背面だけ泡だまり画像にする。泡を文字そのものに絡ませすぎると読みにくいから、泡は背景役に留める。

C wordmarkfoam poolwhite bottom image
案1: 起動画面/トップ
カンパイしよ!

背景のビール泡から白へ抜けて、その白にロゴ泡が溜まる。いちばん自然。

案2: アプリ内ヘッダー
カンパイしよ!

白背景でも成立する版。PWAの中ではこれが使いやすい。

案3: 招待/通知カード
カンパイしよ!

夜っぽさを出したい時だけ。常用すると重いからサブ扱い。