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Catnose式に
“気持ちよさ”で詰める

catnoseさん/Nani!?から拾うべきなのは、見た目の模倣じゃなくて「脳のリソースを取らない」「触った瞬間の威圧感を減らす」「遊び心は愛着のために使う」の3つ。今の方向なら、泡ロゴは残しつつUIはもっと静かにできる。

今夜、誰か
飲める?

投稿フォームじゃなく、友達の状態ボードとして見せる。

いま飲める友達残り90分
ひめの渋谷あたり・42分
行けるかも
りょう新宿あたり・18分
あとで
まい恵比寿あたり・7分
近い
取り入れる設計思想

Nani!?は「翻訳は本来やりたい作業の一部だから、速く出番を終えて元のタスクに戻す」と言ってる。カンパイしよ!も同じで、誘う作業に脳を使わせたら負け。見た瞬間に友達の気配がわかって、押すのは1個だけでいい。

low cognitive loadfast to decideplayful but quiet
ボタン配置

主ボタンは一番下に固定。「飲める?」を読んで、友達を見て、そのまま親指で押せる。写真/エリアは補助で、主ボタンと同格にしない。

友達表示

友達はCTAの上。理由は「押す前に今の空気を見る」アプリだから。ONスイッチが先に来ると、まだ投稿フォーム臭い。

アイコン案: フォントの雰囲気をロゴに落とす

絵のジョッキより、泡+文字の記号に寄せる。Nani!?の「!?」みたいに、名前そのものが記号になる方が覚えやすい。

カンパイ
しよ!
乾杯!
カンパイ
しよ!
KP!
カン
パイ!
今夜
飲む?

私の推しは左上か「乾杯!」。小さいアイコンでは全文より短い記号の方が強いかも。